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脳を無視する筋肉

  • 2010.04
  • 22

Edit229

 会員の皆様 お元気ですか?

 先週は 本当に気温差が激しい1週間でしたね

 今週も日代わりで温度差が激しいです  こんなときはしっかり入浴をして体を温めること

 サラダや冷たい飲み物など体が冷えるものは控えましょう

まず先に ご連絡いたします 長期休暇のお知らせです

  6/16「水」から6/22「火」まで オーストラリアに行ってきます

 振替日は 5/31(月)「6/21月の振替え」  7/1.2.3(木・金・土)

      オーストラリアで 最高の経験をつんで 指導に生かします

 今回は 筋肉は脳の命令を無視する

  アスリートが怪我をするのも 一般のかたが ぎっくり腰や五十肩 捻挫をするのも

 脳が筋肉をコントロールができていないことが原因だと私は考えています

 例えば 運動のやりすぎで筋肉が疲労を起こし筋力が低下した状態 加齢・痛み・しびれ・病気・怪我により筋力が 
  低下すると筋肉は 脳の指令を無視して 勝手に収縮をします

  熱いものを無意識に触ったときに ぱっと離してしまうと一緒のようなじょうたいです

 脳の命令を 無視して勝手に動いてしまうのです

  アスリートも一般の方も関係なく そのときに グキットバランスを崩し

          自分自身が弱い場所が怪我をしたり痛めてしまうのです

  気術トレーニングをしていると本当にその反応がよく出ます

 長い間 体を壊していた人ほど ゆっくりトレーニングをしましょう、 あがるときはゆっくりです

 ココを維持しましょうといっても 勝手にスピードを上げたりしゃがみこんだりしてしまいます

  本人の意思とは関係なく 動いてしまうことが大変多いです

膝に故障を抱えている人は 膝が小刻みに動く 足首も同様

   腰が悪い人も同様に でっちりを維持できません  首肩も同様に小刻みに動きます

  弱いところは 気術トレーニングを実行するとすぐに 痛めているところをあぶりだしてくれます

  この状態を放置しておると すぐにトレーニングの慣れの現象が出てきますし

 最悪なことに 筋力はアップしても 又症状がぶり返してしまうのです

  筋力アップはできても 回復力のアップはあまり期待できない

  ですから 私が指導中に 00しなさいといいますよね
 
 これをきっちり実行している人は もう一段階上の サバイバルトレーニングコースを

  受けることができるんですよ


 まず気術トレーニングで 自分の体の特性を理解すること 

   まずは 自分の意思で 動いてくれる体を獲得すること

 














  
            
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