肩こり・腰痛・冷え性を改善しながらダイエットが可能

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先生に見てもらうから卒業し、自分でトレーニングすることにかえませんか? 木村気術院

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大好評でした

  • 2010.04
  • 14

Edit228

  会員の皆様 先週の ブログ トラウマ大好評でした

                特に30代以降の方々には実感が強かったようです

  好きなだけでは続かない・今の若い子たち 話していて色々考えているし頭がいいんだけど 実行力がなかった理由が分かったような感じがする・私は小さい時両親が共働きで子供が生まれたら3歳まできっちり子育てをしようと決めました あの時キャリアを捨てたこと間違っていなかった・先生の想いがより理解できるようになった・やっぱりいい苦労 悔しい思いはしなければいけないですよね・・・・・
  
               色々な意見や感想を頂きました ありがとうございます

  さて 今回は今月からの課題でもある 柔軟性の話です

 コンデイショニングやサプリメント 又医療の発達などにより

         アスリートの競技年齢が 各段に上がってきました

  そこで ここ数年 ベテランアスリートから 特に言われているのは 若者の柔軟性がほしい

  これはどういったことかというと

  ベテランのアスリートが ストレッチなどの体の柔軟性を保つような 

ストレッチをおろそかにしているわけでは ございません

 ストレッチなどをしていても又 実際に若手と一種にストレッチをしても 

       関節の稼動域「柔らかさ」が大きい選手はざらにいます

 ストレッチのときは柔軟性が あっても  プレーになると柔軟性が 若手と明らかに違うのです

    筋力アップしたから 早く走れるのではない 20年前の試行錯誤していたトレーナーの現場を思いだします

  ストレッチをしたから柔軟な 軽やかな動きができるわけではない

  そんなときに ある会員の方から ストレッチしなくてもスイングの稼動域が抜群に伸びた

 先生ありがとうございます・・・・・と感想を頂きました

 その後多くの方々から同様の意見を頂き また私としても実感しています

 やはり筋力をアップさせるのではなく 質を変える

 
 当院のトレーニングは 腰痛を膝痛を治す トレーニングではなく

     ましてや 膝の肩の筋肉をつけるトレーニングでもありません


  ターゲットは 筋肉の限界を毎回引き出すことによって

       まず第一段階として
  
   痛みが出てもストレスがたまっても寝たら回復するからだ

       圧倒的な体の回復力をつける・・・・・氣術トレーニング
    
     ステップアップとして
     
       どんな状況でも対応できる人間を作る

       圧倒的な精神力をつける・・・・・・サバイバルトレーニング



  
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